超音波診断装置用プローブケーブル 超音波診断装置用プローブケーブル

超音波
診断装置用
プローブケーブル

概要

エコー検査で用いる超音波診断装置の本体とプローブ(探触子)をつなぐケーブル。軽量で耐屈曲性や可とう性に優れ、かつ高い電気特性を兼ね備えており、取り扱いやすさと同時に画像の高精細化を実現し、医療機器の発展に貢献しています。

特長

ラインナップ

低容量は46AWGサイズまで、高容量は48AWGサイズまで、幅広いプローブケーブルのラインアップをそろえています。またサイズへの対応だけでなく、極細導体製造技術や超薄発泡押し出し技術などによって、細径化しても低損失伝送を行える性能を追求しています。

ラインナップ

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