日立金属トップページへ 日立金属採用情報2013
採用トップへ 採用Q&A お問い合わせ
活動中のみなさんへ 会社全体を知る 仕事の中身を知る 日立金属を志す人へ
メニューヘッダ画像
先輩社員紹介 技術系職種
先輩社員紹介 事務系職種
プロジェクトストーリー
グローバルに活躍したいあなたへ
   ヨーロッパ
   アジア・オセアニア
   アメリカ
 
電気・電子系のお仕事紹介
仕事の中身を知る
グローバルに活躍したいあなたへ

日立金属のモノづくりは、国境を越え、世界で勝負しています。
北米・アジア・ヨーロッパを中心に約40ヶ所の海外拠点を有し、海外売上高比率50%を目指しています。


Europe Asia Oceania Message 1 from USA

ユーザーにとって何がベストか? 地球規模で考えます。

日立金属は、早い時期から海外への進出を行ってきました。
1965年にHitachi Metals America, Ltd.(HMA)を設立し、その後は欧州、東南アジア、オセアニアへ販売会社を設置。モノづくりの点でも、「顧客やニーズのあるところに拠点を設けていく」方針のもとに、現在は米国をはじめ、韓国、中国、フィリピン、インドなどに広がっています。


今日も世界のどこかで、誰かがヒゲを剃っている。

国内メーカーの中でもいち早く日立金属がグローバル化を進めてきたのは、製品の大半が海外マーケットを相手にするグローバル製品であるからです。私たちの主要製品は、世界トップレベルの水準にあり、大きなマーケットシェアを持っています。
例えば、カミソリに使われる替刃材などは、高シェアの代表製品。皆さんはもちろん、地球の裏側でも私たちの素材がこんな風に日々の生活に生きています。


グローバルに活躍できるプロフェッショナルへ。

もちろん、日立金属では海外拠点を作っただけでグローバル化だとは考えていません。
文化や価値観の違う海外では、ノウハウが完全に蓄積されていない、スタッフが国内に比べ少ない等、国内のように安定的な生産や運営が容易ではありません。
ゼロから新しいラインを設計する、現地スタッフを統括しながら共にモノをつくる、資材を調達する、世界中の様々な場面で、若いプロフェッショナルな力が求められています。
皆さんの活躍の舞台は、既に国境を越えているのです。